じいさまら単独で書いたものも然る事ながら、 特に共著は発行後すぐに発禁になったものが殆ど。 神に近い存在の発言なので、色々ヤバいことが多すぎたため。 自己の存在についての認識はしっかりしているけれど、知識をどうこうしようという場になると、思わずタガが外れちゃう。 存在するのはそれぞれの本棚か頭の中なので、 処分してしまったものについては、寝物語で。 ごくたまに本所有者がいると、シェイドは血相を変えて乗り込む。←すごい迷惑。