シェイドも心なしか狐顔。



























四日市市では、
節分の日に稲荷神社で、
新婚さんに扮した年男年女が、
狐面を被り、
豆を投げるんだそうです。

何だその面白おかしい行事は。
せめてその情報、
1日くらいに知りたかったです。
シェイドに女物を着せても面白くも何ともないので、セツナに白無垢。
白無垢の頭にしてるやつを(↓)、

















角隠し。





と言いますが、まことにもって上手いこと言いましたな。
リアル角隠し。
セツナの後ろにあるもこもこは刺繍ですが、
九尾かもしくはフレンチクルーラーです。










ちなみにわたくし、
『女装はさせるなら攻めに』
という嗜好の持ち主です。
受けにさせてもね。
シェイドにスカートとか想像してもイメージ湧きませんが、セツナが真っ白いタイトスカート(ロング)とか履いてる姿は正直素敵だと思います。
三方向(キレイ・面白い・ユカイ)位からの面で。
ただしWHISTLE!の不破大地は、何を着せても『これは女装ではない』と言われたので彼だけは別です。男らし過ぎるとの話。
渋沢はフレアスカートで(きいてない)。
描くか、スカート。