セツナ尻尾マフラー(天然シルバーフォックス)からの連想ゲームのなれの果て。
日付を見て頂ければ判ると思いますが、これが描き納め&描き初めです。
これというか、画面下部の。
眠くて途中放棄→年明けてから続き、という流れでしたので、仕方がない事です。
色を付けようとかも思いましたが、下だけというのもなんなので止めました。
冬場に遠征したら。
犬科の二人は平気だと思いますが、コウモリはいつ冬眠に入るか判らないくらいガッタガタ震えていると思います。
それでも意地で遠征しては、セツナにぐるぐる巻いてもらうと。おのれそれが目当てか。
猫科は始めから来ない。
ダブル・ダブル。
きみとぼくがお互いにダブルのベッドで寝て、気が付けば真ん中に寄っている。
背中にただ広く広く残る自分の領地と、お互いの暖かさにうっとりしながら眠る幸せ。
……とかなんとかいう詩です。
こちらのお二人は布団に入る時は常に裸、というだけで、今は何もしてません。
そゆわけで、上にあるアレな絵はコラの一人想像です。
可哀相なコランダム。
なまじっか常識人だったせいで。