20060506
ラブ祭。
義父義子三昧。
これは普通に軍師将軍脳で描きました。
セツナも変わるもんだな。
とか思いながらですね。
食べ切りサイズです。
ぽいっとどうぞ。
シェイドの主食はくだものです。
基本的に肉は食べません。
食べるとしたらセツナがくれる目茶目茶に高くてイキのいいリブロース(生)。
もしくは会食の席だとか、任務持ちで行った先の食事とか。
あんまりフルーツ専だったものだから、体臭も変わっているかもしれない。
どこの中国の話ですか。
お酒が飲めるのは、醗酵したくだものだと思っているから。
セツナがうっかり切った指から流れる血だけは別とかならいい。
ただあんまり熱心に指先舐めたりすると、別な方向に流れます。
熱心にせんでも結果は同じですとかは言わないでやって下さい。
自分が戦場で負った傷から流れる血も別。
これは飲むとかのカテゴリじゃないから。
自分の血をぐいっとやって、頬の赤文様にするとか、それはグノンちゃん。
獣牙っこは、酷いキズとか毒を負ったらそこを自分で食い千切ればいいと思います。
特にコラ(むしろ犬科)に大希望。
そうすると戦場の看護士(けんじゃせつな)がベホマを(略)。
ここから義理っこ脳。
あやうい。
基本生活時間の真逆な親子の触れ合いは難しい。
故に実力行使(寝込みを襲う)。
※一定の我侭が通じる事を知っている。
シェイドはセツナを『お義父さん』と呼びません。
呈よく断られたので尻尾を攻めることに。
途中から目的を忘れる。
セツナ立腹気味。
掴んだまま投げ。
シェイドは凄く楽しんでいる。
軽いのです。
哺乳類だからへそ。
くすぐったい。
夜は寝る時間。
完全にそうなれとは言わないが、
少しでも慣れなければ社会には出れないぞ。
とかこんなやって結局一緒に寝たり。
なんてしていた微笑ましい時代はいつしか流れ。
10年くらい?
立派な犯罪者(誤)に。
本人そのつもりじゃなかったにしても、青田買いもいいとこです。
押し切ってシェイドの勝ち(いつも)。
過去どこかで見た構図だとかは言わない。
ピンクピンクしていて気持ち悪いとかも言わない。
本人が一番わかってますから。
見辛い事も認めます。描いてる時は眠気もあいまっていっぱいいっぱいだったのです。
ピンクを主線に置くと、濃い色が置けず、結果こんな風になることがわかりました。
多分、学習はしません。
何故なら前もやった気が。