20060305
ライセン第2章出場による混乱の産物。
のような気がしないでもなく。

セツ白魔、シェイド黒魔にライ赤魔、残りの絶影格闘系。女子なのに。リズムを付けてみました(余計な気を使うな)。

光の戦士。
といったら猫耳フード白魔です。
この似合わなさ。
横のは黒魔です。
口の所のは杖。

妹『冬場のシェイドはね!セツナの尻尾の中に住んでんだよ!放っとくと冬眠すっからな!』無事擦り込みが成功した模様です。














きもい絵大集合。
自分の科の主張を叫ぶじいさん。
叫ぶくらいなら被るな。
←のシェイドは何かのボスっぽい。
ゴルゴナにも見えます。
セツナ怪しすぎます。










ライセンはパパの部下でした。

空港でのお迎えセオリー。
『あの昇りはシェイドお手製ですか』
『あのこは何も出来ないこなので、セツナが夜なべして作りました』
こういう会話を描きながらしていましたが、そういうことはアレですか、
あの龍のじいさんが(単品で。絶連れていたら迎えにも行かなさそうです)来るがために、
シェイドは一夜お預け食らったと、そういうわけですな。
龍じじいをお出迎えはしますが、自宅には絶対に泊めないセツナです。






イワナ事件。



かつてご幼少のみぎり、セツナにとってライセンは
『素手でイワナを獲る事のできる凄い人』
と、尊敬の対象でした。
獲ってもらったイワナをこっそり川に石囲いを作って飼っていましたら、姉が発見・捕縛→食べられた。
この後壮絶な喧嘩になりました。





そんな尊敬していた『イワナおじさん』ですが、自分の加齢(自分も何でもできるようになった)と共に様々なボロ、
というよりは天然部分を見付けてしまい、
イワナを絡めた過去の諸々は、セピア色のメモリーとして封印しているということ。
空港の荷物受け取りは絶対失敗しそうです。
携帯は簡単ケータイ・GPS機能つき(←アンタ、ライセンを何だと)。
GPSの電波はシオンが受信します。

















入室者アリにつき断念しました絵。