20060114
ネタバレ上等セツナ祭。
いつも以上にシェイドが乱心。
初夜ではないでしょうけど、いわゆる初夜。
想像(妄想)がオフィシャルになってやってきた第4弾セツナの全容。
あの衝撃。
わたくし、ライ絶であります。
兄妹がベストなので、それでいいならそうしたい。
何故なら、そうなると、ライセンが、シェイドの義弟。
凄く面白いその絵面。
ここにもういちまいありますのですが、却下します。
こうやって
頭をわしわしして
バレる。
『皇魔か聖龍の(略)』と叫んでいた私、
そういう絵も当然、以前描きましてございます。
あんなに立派(サイガ並……)とは思わなんだけど。

何があったのかこの年増は。
綺麗だ綺麗だと常々思ってはいましたが、
ああも美人変貌を遂げられるとこっちは心配でたまらなくなります。
何、しれっと神羅一の美人になってんですか。
そりゃシェイドは目の下に隈だって作って悩むと思います。
飛天渡航禁止令とか、出されると思います。
軍師にそんなこと言っても無駄ですが。
でもシェイド、あんた連れ合いの格好ちゃんと見なさいよ。
背中合わせてポージングしたら、鏡コントだって出来るよ(鉢屋と不破っぽく)。
同族の完全安全圏にさえ牙を剥くシェイド。
自分が何の獣人かは、すでに忘れていると思われます。
恋する男は心が狭いね。
ライセンがセツナに勝った瞬間。
ラモ受難。
トリはもう真面目に描きません。
資料もないし。
ちなみに女には相談できないんです。
惚れられると困るから(確率の問題)。
シェイドにとっての幸せとは、セツナの側にいることです。
それ以上も以下もない。
優しさは嬉しいけれど、
それだけでは血をたぎらせる喜びにはならないから。
覚醒(戦闘形態進化)したらより怖くなる……と信じていた私にとって、
あの顔は衝撃でした。
実は第1弾の時の顔のほうが好みではありますが、
美人にこしたことはないです。
優しすぎる顔つきなため、笑えるほどの少女まんが化で。