20051224。
脳内ネタ披露祭。
楽しかった(そりゃそうよ)。
神(ウエハース)が私を見捨てなければ、日の目を見れる(かも)。
王宮内ではしません。
でも家に帰るとこんなもんです。
この後なんだかいい雰囲気になる事もあれば、いきなりバックドロップなことも。
王宮内では↓。
常勝無敗の軍師コンビ。
単語会話で通じるイメージがあるです。
シェイドはセツナの虎の子というか、秘蔵っ子だったんだと思います。
外部(国外)には知らせないでおく子飼いの兵のような感じ。
一定の役職まで上がったところ(確実に使えると判断できた辺り)で履歴抹消したとか。
結構無理難題も『勿論』の一言でこなせる。
だから結構頭脳労働担当。
半分くらいは愛で乗り切っているのかも知れん。
そんなシェイドが↓。
自分をバカだと思っていたドドメ色片想い時代。
有能なのを知っているのはごく1部で、軍師に気に入られただけだろみたいにやっかんだ同期から誹謗中傷受けまくり。
更に、自分はバカだ、と自分からして幼い頃から思っていたためそれをすんなり受けてしまった。
セツナ←シェイドだったので、諸々を甘んじて受けてもパートナーとしていたかったと。
セツナ>プライド。判り易い二択。※珍しい獣牙族です。
その分(思い込みだけど“バカ”部分を補おうと)しっかり働いたため、益々上からの評価は高まってしまったと言う話。
恐ろしい事にその思い込みは飛天から戻って尚続いていたので↓。
セツナはとうとうキレた。
チェスがなれそめ。
セツナ←シェイドで、
『自分はバカだから相手になんてされない』
と思っていた片想いでしたが、
実は結構違ってたよ。
という話。
こういうのを乗り越えたらこうなった↓。
(目の)赤いきつねと黒っぽいこうもり。
ライセンからソバ作りを教わったので早速試作。
ここまでくると親子っぽい。
種族が違うので義理っこか。
ひいひいひいひいひいひいひいじいちゃんくらい。
筆マメ。
遣い魔を使役できるほどではないのでカモメの郵便屋さんに託す。
うっかり内容を聞いてしまったセツナはピーナツクリームとピスタチオを仕入れました。
作ったのはピーナツパウンドケーキと、ピスタチオとラズベリーのムース入り生ショコラ。
即飛天にクール便。
ついでにアレックスにも送っちゃう。
うちのを長々ありがとう!と。
ただいま。
無事に帰ってきました。
そゆうことで、ラブラブしてるのは飛天帰りの更に後だと思って見てやって下さい。